メデュラ 定期コース

枝毛を見つけたらきるべき?知っておきたい3つのポイント!

◎ 枝毛を見つけたらきるべき?知っておきたい3つのポイント!

 

〇枝毛が多いけど、髪を伸ばしたい!やっぱり切るべき?
P:枝毛が多いのであれば、伸ばしたくても切るべきだと思います。
R:枝毛を放置してしまうとダメージが健康な髪まで広がってしまいます。
E:割れてしまった爪がもとにもどることはないですよね。それと同じで一度裂けてしまった髪の毛が治ることはありません。
P:枝毛は潔くカットしてしまった方が結果的に早く伸ばすことにつながりますよ。

 

>枝毛をカットするメリット3つ
P:枝毛のカットは美容院でお願いすることができます。
R:美容師さんなら技術も知識もあります。
E:スタイリングカットも自分でやるより美容師さんの方が確実に上手ですよね。
P:枝毛カットはできることなら美容師さんにお願いしましょう。

 

>髪を綺麗に伸ばすための枝毛対策3つ
P:枝毛の対策をすることは髪を綺麗に伸ばすことにつながります。
R:対策をしっかりとすれば、枝毛を防いで髪を綺麗に伸ばすことにつながります。
E:髪を伸ばしたいならできれば長さを変えたくないですもんね。
P:対策をして枝毛が少ない髪を目指しましょう。

 

 

〇切るべき枝毛が出来てしまう原因
P:枝毛は熱や乾燥などのダメージを受けることによってできてしまいます。
R:ダメージを受けた毛先はもう元に戻ることはないからです。
E:できてしまった枝毛を治すことはできません。
P:なんで枝毛が出来るのかを知って枝毛の予防をしましょう。

 

>髪は熱にとても弱い
P:髪を乾かすときの温度に注意が必要です。
R:髪の毛は高温にさらされると大きなダメージを受けます。
E:アイロンやコテを使うと髪質が悪くなったりしますよね。
P:温風だけじゃなくて冷風も使いながら髪を乾かしてみてください。

 

>乾燥はNG
P:髪の毛も肌と同じように乾燥でパサついてしまいます。
R:乾燥した髪は静電気が起きやすくなります。
E:すると髪が絡まり枝毛の原因になってしまいます。
P:部屋の湿度にも気を配るようにしましょう。

 

>日常生活では2つのことに気を付けよう
P:何気なく過ごす日常生活で髪は様々なダメージを受けています。
R:気づいていないということは何度も髪へ負担をかけてしまっているかもしれないということです。
E:就寝時の髪やヘアゴムの取り方まで気にする方は少ないと思います。
P:少しのことでも毎日の積み重ねで髪の質に大きな差が出ると思いますよ。

 

 

〇枝毛はどのようにして切るべき?
P:枝毛を切るときは断面を小さく、綺麗に切ることが大切です。
R:できるだけ新たな枝毛の原因にならないように気を付けて切らないといけません。
E:美容師さんでもない限り髪の切り方を勉強する機会なんてありませんよね。
P:正しい切り方を知って綺麗な髪を長持ちさせましょう。

 

>使用するハサミ
P:美容師さんが使うハサミはふつうの紙を切るハサミとはもちろん違います。
R:お客さんの髪を切るハサミなので、とても高価で切れ味も抜群です。
E:普通のはさみで髪を切ると断面が荒れてまたそこから枝毛が出来やすくなってしまいます。
P:できれば普通のハサミではなくて、ヘアカット用のハサミで切ってください。

 

>セルフカットの仕方
P:セルフでもカットの仕方を工夫すれば、断面のダメージを抑えることはできます。
R:なんとなく切ってしまうとせっかくカットしてもそこがまた枝毛の原因になってしまうことがあるのです。
E:カットするなら枝毛がない状態をできるだけ長持ちさせたいですよね。
P:正しいカットの仕方を知って自信をもってセルフカットしちゃいましょう。

 

>枝毛カットに便利な道具2選
P:枝毛カットで使える便利なアイテムがあります。
R:枝毛が多い時や、後ろの方の髪の枝毛を自分で切ることは難しいですよね。
E:爪切りのように手軽に枝毛が切れたり、枝毛だけを切ってくれるアイテムは重宝すると思います。
P:それでは枝毛をカットするための便利なアイテムを見てみましょう。

 

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